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福岡 パーソナルトレーニング

福岡初!週1回60分「美脚・美尻」作り専門パーソナルトレーニング

「お尻のトップの位置を高くするためには?」

読了までの目安時間:約 6分

 


 

 

こんばんわ。

福岡・北九州で活動するビューティーアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

ストレッチ、軽くウォーキングなどジムでトレーニングを始める前に行っているのではないでしょうか。

 

身体を動かす前には、身体の体温をあげ、関節の可動域を広げるストレッチが大切になります。

これを行うことで筋肉の柔軟性が高まり、より大きく身体、関節、筋肉を動かすことができ怪我の予防にもなります。

 

身体大きく動かすことができ、活動量も増えトレーニング効果も高まります。

 

 

今日は、ストレッチを使ってお尻のトップの位置を高めるための方法をお伝えします。

 

 

あなたは、普段のストレッチでどこを意識をして行っていますか?

硬くなっている筋肉を伸ばすために、伸ばす部分だけを意識して行っているのでは。

 

もちろんそれは、バッチリです!

 

 

ですが、伸ばす部分にだけ意識をおいているのは非常にもったいないです。

 

 

『ストレッチもフォームが大切!』

 

 

トレーニングはフォームが大切といつもお伝えしていますが、ストレッチにも正しいフォームがあります。

 

フォームを意識するだけで、伸び方も変わるし正しい姿勢も作れていきます。

またあなたが解消したいと思っているお尻の悩みの解決にもつながります。

 

 

垂れたお尻を解消しお尻のトップの位置を高めるためのストレッチのフォームで大切なのは、股関節、骨盤、背骨です。

 

「骨盤」

「股関節」

 

 

「背骨」

 

 

 

 

この3つをポイントに置くことが大切です。

 

ストレッチをやっているとき、背中、腰が曲がっていませんか?

 

 

 

つま先、膝を内側に向けて行っていませんか?

 

福岡 美脚 美尻

 

 

 

これではお尻の位置を高めるためのストレッチはできていません。

 

 

『股割りのストレッチ』

 

 

今日お伝えする股割りのストレッチは、お相撲さんがシコを踏むようにストレッチです。

 

このストレッチは、背骨、骨盤、股関節を使うストレッチで私のお客様には必ずと言っていいほど行っています。

 

 

 

 

 

必ず腕で膝を外側に押しながら開き、骨盤、背骨を起こして行うのが正しいストレッチです。

骨盤を起こすというのは、お尻のしっぽ(尾骨)を立たせるイメージを行えばやりやすくなります。

 

お尻の穴を後ろに見せるようなイメージで行っても骨盤は立ちやすくなります。

 

 

伸ばす部分は、太もも内側です。

 

 

・間違ったフォーム

 

 

 

背骨、腰も曲がって、膝が内側に入っているフォームです。

このフォームでは、太ももの内側は伸びにくいです。

 

 

このフォームで繰り返し行うことによって、姿勢もわるくなり、股関節も開きづらくなっていきます。

 

尾骨が立っていないと骨盤が後ろに倒れてしまうと、膝も曲がり、太ももの前が張りやすくなってお尻は垂れていきます。

 

 

 

一度、正しいフォームと間違ったフォームをやってみて伸び感の違いを感じてみてください。

間違ったフォームだと太ももの前がきつくなるとおもいます。

 

ぜひ一度取り組んでみてくださいね。

 

普段のストレッチでフォームに意識を置き姿勢を正し、トレーニングでお尻を引き締めることでお尻のトップの位置をあげていきましょう。

 

いつも読んで頂きありがとうございます。

「お尻と太もも内側のたるみを一緒に解消する!」

読了までの目安時間:約 6分

 


 

 

おはようございます。

福岡・北九州で活動するビューティアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

今日はお尻、太ももの内側を一緒に解消するためのトレーニングをご紹介します。

 

座り仕事で普段は動かない、姿勢も悪く一日の終わりはむくみがあって脚はパンパン。

 

座っているとき自分の脚を見たとき、お尻の横、太もものお肉がたくさんある事にびっくりし愕然とする。

 

鏡の前で自分の身体を見たとき、ウエストは細いのに腰から下が異様に太くてバランスが悪く嫌になる。

 

このような悩みあるのでは。

 

 

むくみは、下半身の筋力不足から血液を心臓に戻す機能が低下していていることからも考えられます。

 

重力に逆らって戻す力がないから、下半身に血液が充満し、水分をためこみむくみや張りなどを感じてしまいます。

 

 

また栄養不足により(タンパク質、カリウムなど)筋肉量の低下、ナトリウムとカリウムの摂取のバランス不足からも考えられます。

 

日ごろの生活でナトリウム(醤油や味噌などの調味料、つけもの、加工品)が不足することはなく、ナトリウムに比べカリウムが不足していることが多いです。

 

ナトリウムを控え、カリウムを多く含む食品を日ごろから意識して摂ることが大切になります。

 

カリウムを多く含む食品には、バナナ、イモ類、豆類、海藻などがあります。

これらの食品と併用して、たんぱく質を一緒にとることも良いです。

 

動物性たんぱく質(肉、魚、卵)、植物性たんぱく質(豆腐や納豆など)。

一日に必要なたんぱく質の量は、体重1キロ×1~1.5グラムです。

 

 

食品にはどのくらいのたんぱく質が含まれているのか?

 

鶏肉100グラムに約20グラム、納豆は約6~7グラム、卵には約6~8グラムなど。

 

たんぱく質に意識を置かないと、すぐに不足してしまいます。

これらを3食の中に、取り入れながら不足しないようにすることが大切です。

 

 

 

先日、赤坂駅近くの焼肉店「ニクゼン」のランチを食べました。

黒毛和牛のお肉300グラムです。

 

脂質も高いですが.....

 

 

『お尻の横、内側のたるみが出るのは股関節が使えていないから』

 

股関節というのは脚の付け根の部分です。

 

この部分が硬くなり弱くなってしまい動かさなくなると、お尻や脚の内側に脂肪がついてしまいます。

 

硬くなり日ごろから使われないということは、活動量がすくないということ。

 

 

筋肉は主に縮む、伸びることに力を発揮します。

日常生活でこの伸び縮みが少ないことにより、筋肉量の低下を招きます。

 

 

この股関節の活動量を増やすためには、ストレッチ、トレーニングが必要になります。

 

 

まずは、ストレッチで関節の可動域を広げ、股関節の動きをスムーズしてあげること。

 

 

 

 

 

この後にトレーニングで動きを身体に覚えさせ日ごろの生活から股関節を使えるように意識を高めるようにします。

 

・お尻上げのトレーニング(膝の間にクッション、またはタオルを挟み行う)

 

  

 

 

※クッションまたはタオルは動作中強く挟んだまま行うことによって太ももの内側の筋肉がより使われきます。

 

 

お尻を上げた後は、地面スレスレまでお尻を降ろしまた上げていきます。

 

このトレーニングではお尻と太ももの裏、太もも内側を使ってきます。

 

また脚が太い、お尻が垂れている人に共通する「太ももの前の筋肉の張りを解消するためのストレッチ」にもなります。

 

 

お尻、太ももの内側の筋肉には脚の骨(大腿骨)を動かす作用があります。

 

 

 

 

 

日ごろの生活で歩く、走る、また階段を上る際などもも脚の付け根から動かす、大股で歩くなどのトレーニングによりお尻、太もも内側のたるみの解消につながります。

 

 

いつも読んで頂きありがとうございます。

 

 

福岡でトレーニングを頑張っているのに下半身の太さに悩むあなたへ

読了までの目安時間:約 5分

 


脚痩せ専門美脚

おはようございます。

福岡、北九州で活動するビューティーアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

いつも読んで頂きありがとうございます。

 

今日も、福岡で自己流の体幹トレーニングや下半身のトレーニングを一生懸命行っているのに思うような成果が出ず

、これまで下半身の太さの悩み解消できたことがないというあなたに向けて記事を書いていきます。

 

 

永年のコンプレックスの下半身の悩みを解消するために、仕事終わりにジムや自宅で自己流のトレーニングをしているのに、効果・成果が出ない時はつらいですよね。

 

自分の頑張りが足りないと感じ、更に時間を費やしてみても変わらず、反対に下半身の悩みの悩みが増していませんか。

 

 

「前より太くなったような気がする」

 

「膝の痛みが出てきた.....」

 

「姿勢が悪くなっているような....」

 

 

こんなにやっているのになんでだろう?

テレビや雑誌にのっていることは、何個も試した。でも自分が思うような結果が出ない。

 

 

私の身体ってもう変わらない気がする。

もうこのままでいいや!と諦めそうになった事もたくさんあるのでないでしょうか。

 

 

でも

 

鏡に映る自分の脚・お尻を見てもっと綺麗にしたい!

細いスキニーデニムを履きこなしたい!

あの人のような脚・お尻になりたい!

 

 

このような想いがありつつも変われない現実とのギャップに苦しんでいませんか。

 

 

私も学生時代、外見にコンプレックスを持ち続けた事があります。

鏡で自分を見るのも嫌でしたし、常に周りから自分が抱えているコンプレックスが見られているのではと気になり人前に出るのもいやでした。

 

常に人からの目を気にしてしまうような日々が嫌いでした。

 

 

ネットで検索をかけて、効果的と書いてあるものはたくさん試しました。

ですが、少し解消されたと思ってもすぐにまた元通り。

 

 

もう何をやっても変わらない!と諦めたとき、気にしないようにしようとした事もあります。

 

 

何年たってもコンプレックスって諦めきれませんよね。

正直、今も改善に向けて取り組んでいます。

 

 

『永年の下半身の悩みは解消できる!』

 

私の話になってしまいましたが、今日お伝えしたい事はトレーニングと食事があなたにちゃんとハマれば辛い下半身の悩みは解消されるという事です。

 

私のお客様のK様も脚のライン、上半身と下半身のバランスが悪いことに永年コンプレックスを持ち、悩まれていました。

 

ですが正しい方法を取り組んでいけば、下半身の悩みは解消されます。

 

 

 

週1回のトレーニングと食事の改善で綺麗な脚のライン、お尻になりました。

 

もちろん自宅でのトレーニングも頑張って頂きました。

 

 

 

福岡でトレーニングをやってもやっても下半身の悩みが解消できないと悩んでいるあなたが今日の記事で、少しでも元気になり自分の可能性を諦めないようになってくれたら嬉しいです。

 

 

 

下半身についてのお悩みがあるならこちらからお問合せください。

 

⇒【お問い合わせ・お申込みフォーム

福岡県在住の30代女性の美脚・美尻トレーニングでの結果。

読了までの目安時間:約 6分

 


福岡パーソナルトレーニング

 

おはようございます。

福岡・北九州で活動するビューティーアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

本日は、福岡在住の30代女性S様がトレーニングと食事改善による身体の変化を遂げたのでお伝えします。

 

 

S様は大名のアメリカンジムにて週1回の美脚・美尻パーソナルトレーニング、食事の改善、自宅トレーニングを一生懸命取り組んでくれ結果を出しました。

 

パーソナルトレーニング5回終了時点での身体の変化です。

 

2017年2月28日~2017年4月11日

 

  

 

「自分でも驚きの変化です!筋力が以前よりついてきた印象があります」と嬉しい声を頂きました。

 

姿勢もよくなり、お尻の位置も上がってきました!

またウエストも-3センチです。

 

S様、これからも頑張っていきましょうね。

 

 

S様はジムに入会していたけれどトレーニングの方法がわからず辞めてしまい、またいくら上半身が痩せても下半身は痩せたことがないというお悩みを抱えていました。

 

 

このように悩まれている女性は多いと思います。

 

 

「体重の減少に成功しても上半身と下半身のバランスが悪いところは変わらない」

 

「悩みを解消するためのトレーニング法がわからない」

 

 

このようなお悩みを抱えたまま、あなたも一生懸命にトレーニングに励まれていませんか。

 

 

「フィットネスクラブでの自己流のストレッチ、マシントレーニング」

 

「スタジオレッスンやランニングマシンでの有酸素運動」

 

「バーベル・ダンベルを用いたトレーニング」

 

 

様々な選択肢がある中であなたはどの運動、トレーニングを選んでいますか。

 

どの方法も目的を達成するために効果のあるものです。

 

また好き好きがありますよね。

 

いつもこのブログでは、悩みを解消するための「専門」のトレーニングがあるとお伝えしています。

 

体重減のためには、体重減のためのトレーニング方法があるように綺麗な脚・お尻になるためにはそのためのトレーニング方法を行う必要があります。

 

自分の身体にあった食事、トレーニングを選択するためには、あなたの「目的・目標」が何なのかを考える事が私は大切だと考えています。

 

食事やトレーニングを行うことによって、どのような結果を得たいのか?

その目的・目標を達成した後どんな自分でいたいのか?何をしたいかのか?

 

 

目標を達成したの先に何を得たいのか?を今一度考えるとあなたが選ぶ食事・トレーニング法も変わっていくと思います。

 

 

『美脚・美尻専門のトレーニングをご紹介!』

 

今日は、私のお客様もパーソナルトレーニング時に実際に行っているトレーニングをご紹介します。

 

自宅でもできるお尻の下のたるみを解消するためのトレーニングです。

 

仰向けに寝て行うお尻上げのトレーニングとは、少し違ったやり方です。

 

 

 

 

仰向けに寝て膝を大きく開き、足の外側(小指側)で体重を支えながらお尻をあげていきます。

 

脚を開くことで太ももの内側の筋肉が伸ばされ(ストレッチ)、お尻のインナーマッスルを使いやすくなります。

また反り腰で、出っ尻で姿勢が悪い方にもおすすめです。

 

お尻が上がったところでお尻に力が入っている事を確認してみてくださいね。

 

 

『ポイント1』

 

背骨の正常な位置をキープするために、恥骨を引き上げ下腹とみぞおちを近づけます。

 

『ポイント2』

 

下腹とみぞおちを近づけたままのイメージで肩、腰、膝が一直線くらいになるまでお尻をあげる。

 

 

回数は15回×2セットから始めてみてくださいね。

 

今日は、お客様の素晴らしい変化、トレーニングした先に何を得たいのか?を改めて考えることで食事、トレーニングの選択が変わってくるという記事をお伝えしました。

 

いつも読んで頂きありがとうございます。

.

「食事制限を頑張りすぎていないですか?」

読了までの目安時間:約 9分

 


 

いつも読んで頂きありがとうございます。

 

福岡、北九で活動する年齢を重ねるたびに健康美を更新させるビューティーアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

前回の記事にて「トレーニングを頑張りすぎていないですか?」という記事をお伝えしました。

 

いかがでしたでしょうか?

 

さて本日は「食事制限を頑張りすぎていないですか?」という記事をお伝えします。

 

『過度の食事制限による筋肉量の減少がおこる』

 

身体を変えるためには、トレーニングと食事どちらも大切な要素になってきます。

 

私はトレーニングの前に必ずお客様の食事シートのチェックを10分ほど行っております。

 

これまでまたは今現在もあなたは、身体を変えるために食事を意識をして日々の生活を送っていることと思います。

 

 

「糖質制限」

 

「カロリー制限」

 

「〇〇ダイエット」

 

など

 

今流行りのダイエット法にも挑戦したことがあるのではないでしょうか。

 

これまで様々な事に取り組んできたけれど身体は変わらないと悩んだこともあるのでは。

 

 

「体重は変わっても身体は引き締まらない」

 

 

この原因となる要素は、食事を

 

「消費カロリー>摂取カロリー」

 

で考えすぎてしまっている場合があります。

 

 

「なにがなんでも、この期間のためにこの体重にしないといけない」と緊急性を要することであれば、消費カロリーを摂取カロリーより多くすればいいのですが、長期的に考えればその習慣をいつまでも続けるのは難しいと思います。

 

 

精神的なストレスも増えてくると思います。

 

 

体重を落とすのと身体を引き締めるのとでは大きく違ってきます。

 

 

身体の形(ボディライン)を整えるのには、筋肉が大切になってくるからです。

あなたが望むような脚のライン、お尻などは筋肉を鍛え刺激を与えることによってつくることができます。

 

 

筋肉量が減少すると股関節周りの筋肉が衰え脚のラインが崩れ、お尻も垂れてきてしまいます。

 

身体の約7割の筋肉が下半身にあり、下半身の筋肉が衰えることにより、身体の中心にある「骨盤」が後ろに倒れてしまうことがあります。

 

 

 

左の写真が骨盤が後ろに倒れ、背中が丸まり首が前に出てしまっている姿勢です。

 

この姿勢になると太もも(太もも裏側とお尻の境目)から地面までの距離は短くなりますよね。

 

太もも裏側とお尻の筋肉は、だら~んと脱力状態になり弛み、反対にある太ももの前はパァーンと張ってしまいます。

 

この姿勢になると、内臓や胃のなどの臓器が下がり下腹も出やすくなり見た目的にも身体的に美しくありませんよね。

 

 

重力に対抗する筋肉がなければ、身体は垂れて崩れていきます。

 

 

じゃあ「食事制限もしながら、筋トレ頑張ったらいいんじゃない?」と思いますよね。

 

 

確かに食事の制限をするだけでなく、筋トレもすることが非常に大事です。

 

 

『食事の制限ではなく、食事改善に取り組む』

 

食事の制限ではなく、食事の改善についてのアドバイスをしています。

 

間食の際、あまりにもにチョコレートやお菓子などを多く取りすぎているという方には厳しい声をかけます。

 

が「なぜこのように間食を多く摂ってしまうのか」もお聞きします。

 

お客様の家庭環境や仕事環境は様々です。

 

環境によるストレスから食べ過ぎでしまうというのは、正直私も経験したことがあります。

 

 

ボディメイクやダイエット中に飲み会時期が重なったり、仕事が多忙になる時期もあると思います。

 

 

飲み会や多忙な仕事の時期などは本当は避けたいけれど避けられないことがありますよね。

 

 

その際に「なんでこんなにお酒飲んだんですか?」「こんなに食べて良いわけないでしょう」と言われると更にストレスがたまり、悪循環に陥ってしまうのではないでしょうか。

 

 

飲み会の席も、仕事が一息ついた休憩中の食事も楽しくなくなりますよね。

 

 

またボディメイク、ダイエットが終わったあとは、無性に食べたい欲求に駆られてしまうこともあるのでは。

 

 

これは、急激な血糖値の減少から身体を維持するためにおこる身体の生理的な反応です。

 

この際に、どのような栄養を摂るかが身体を作っていく上で大事になります。

 

頑張った時期のあとに、ドカ食いしては今まで頑張った努力が水の泡です。

 

努力を無駄にしないために、ボディメイクやダイエット中に食事の改善が必要になります。

 

 

食事の改善をすることにより、食事後の「まだ食べたい」「お腹がすいて間食で食べ過ぎる」という欲求を抑えることができると考えています。

 

 

では、どのような食事が良いのか?

 

 

私の経験から食事制限を頑張りすぎている方は「豆類」「海藻類」の欠如が見られる方が多くいると感じます。

 

豆類は、味噌、納豆や豆腐など

 

海藻類はわかめ、ひじき、こんぶなど

 

 

 

豆類、海藻類などには、食物繊維も豊富にあり、ビタミンやミネラルも豊富に含まれています。

 

ミネラルとはカルシウムや鉄、カリウムなどの栄養素です。

 

ビタミンとは、ビタミンA、ビタミンCなどの栄養素です。

 

 

豆類、海藻類には、体内で合成することができない、また蓄積することができないミネラルや水溶性ビタミンを多く含んでいます。

 

毎回の食事で必ずこの栄養素を取り入れるようにしてみてください。

 

 

便秘の解消や疲れやすい身体を解消し、あなたのトレーニングをもっとより良いものにしてくれますよ。

 

 

いつも読んで頂きありがとうございます。

 

 

 

プロフィール
片岡慎一プロフィール

代表兼パーソナルトレーナー
片岡 慎一(かたおか しんいち)
詳しいプロフィール
片岡のトレーニング方針
バーベル・ダンベルトレーニングの効果は?
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