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福岡 パーソナルトレーニング

福岡初!週1回60分「美脚美尻」作り専門パーソナルトレーニング

『出張で外食が多く、夕食後お菓子辞められなかった女性が46歳女性が4か月で….』

読了までの目安時間:約 4分

 


 

福岡大名、北九州で活動するビューティアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

 

 

福岡でトレーニングを受けられている46歳女性のお客様が4か月で素晴らしい結果を出してくれました。

 

 

ウエスト-10.7 ㎝

太もも -5.5 ㎝

お尻  -7.4 ㎝

 

 

仕事上、出張が多く外食が続く日がある、トレーニングを始める前は夕食後のお菓子がやめられなったというお客様。

 

 

この記事を読んでいるあなたも同じような生活を送っていませんか?

 

私がこのお客様に特に意識をしてもらった事は、3つあります。

 

 

 

ご飯やパスタなどの炭水化物やお菓子などは、身体を変える上で敵とみなされている事が多いと思います。

確かにご飯やお菓子の摂りすぎはよくありませんが、必要以上に摂らなければ身体を変える為の大事な栄養素になります。

 

ご飯などの炭水化物は代謝を高める為の大事な栄養素です。

 

炭水化物は身体を動かすエネルギーとなります。

 

エネルギーを作り出す栄養素が足りていないと、身体は無理矢理にエネルギーを作ろうとします。

 

炭水化物が不足している場合、どの栄養素がエネルギーを作り出すのか??

 

 

それは

 

『タンパク質』

 

からです。

 

 

炭水化物を摂らない事によって、タンパク質がエネルギーを補うために使われて、本来タンパク質を必要とする筋肉や肌、皮膚、髪、臓器に栄養が行き渡らなくなっていきます。

 

 

炭水化物をカットしているのに、体型は変わらない。。。

そんな方は炭水化物をカットしすぎて、タンパク質が不足してしまい代謝が落ちている可能性があります。

 

 

 

また「出張続きで外食が多い」「家でつくる時間がない.....」というあなた。

 

 

上記の3つのポイントを意識して、食生活を心がけてみてください。

 

 

いつも読んで頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

「体重が減っても痩せるのは上半身…」下半身太り解消の為には?

読了までの目安時間:約 7分

 


 

こんにちは。

福岡で活動するビューディアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

 

今年も、もうすぐ4月に月に入りますね!

年があけて約3か月、この3ヶ月あなたはどう過ごしていましたか?

 

年末年始で増えた体重を減らすためにジムに入会した方も、年末年始も食事に気をつけて体型をキープしてした方もいると思います。

 

自分の体型や体重を気に掛けるようになり、新たな一歩を踏み出した方も多いと思います。

 

夏に向けて少しずつ暖かくなり薄着になっていく時期に向けて、ジムやパーソナルトレーニングを始めた方は早めの行動すばらしいです!!

 

 

さて今回の記事は、新たにトレーニングを開始したあなたに。

 

「体重が減っても痩せるのは上半身で、下半身が変わらない....」とお悩みを抱えた事がありませんか?

 

下半身太り解消の為のポイントをお伝えします。

 

 

 

 

『白ご飯やお肉やお魚、しっかり摂ってますか?』

 

 

あなたは痩せるために、朝、昼、晩とご飯を抜いた食事、またお肉やお魚はカロリーが高いと思って食べないようにしていませんか??

 

普段の食事からご飯を抜く、カロリーを制限することで体重の数字を落とすことはできると思います。

 

ですが、これまでそのような食事をしても下半身は変わらなかったのではないでしょうか。

 

 

『なぜ下半身太りが解消されないのか?』

 

 

それは

 

①下半身太り解消の為の栄養素が不足しているから。

②脂肪は関節の動きが少ない部位につくという傾向があり、下半身の活動量の低さ

③姿勢の崩れ

 

 

この3つが下半身太りが解消されない大きな要素になっています。

 

 

今日はまず①の「下半身太り解消の為の栄養素が不足しているから」についてお伝えします。

 

下半身太りと栄養素が不足していることに関係がなさそうに感じますか?

 

 

実は密接な関係があります。

 

 

『下半身が太いのは、むくみが原因の可能性も?』

 

 

むくみや太ももの前の張りがあることで下半身を太く見せてしまいます。

 

特に女性のお悩みで多いのは「むくみ」だと思います。

 

 

「仕事終わりに靴下の後が消えない.....」

 

 

このようなお声よく聞きます。

 

 

このむくみの原因は主に栄養不足という事があります。

 

 

特に「タンパク質」

 

 

タンパク質が主に含まれている食品は、魚、卵、お肉、お豆腐などがあります。

このタンパク質は筋肉や皮膚、肌をつくるための栄養素ですが、血液中にもタンパク質はあります。

 

 

血液中には約100種類以上のタンパク質があると言われていますが、この100種類以上ある中で一番量が多いタンパク質は「アルブミン」というタンパク質です。

 

 

血液中のタンパク質の約70パーセント近くを「アルブミン」が占めていると言われています。

 

アルブミンは、血管内の血流量や体内での水分調整をする働きがあります。

血管内に水分を取り込んだり、排出したりするなど。

 

アルブミンが不足することにより、水分の調整ができなくなり、体に水分が多くたまり「むくみ」が生じます。

下半身にむくみが生じやすいのは、重力の関係で水分が脚などの末端にたまりやすいからです。

 

 

栄養不足(タンパク質)により、むくみが生じ、下半身太りを作ってしまうのです。

 

 

 

『むくみを解消するためには?』

 

 

アルブミンの不足を防ぐためには、タンパク質が含まれる食品をしっかりとるようにすることが大事です。

 

先ほどもお伝えしましたが、お肉、魚、卵、お豆腐類などの食品です。

 

 

ではどのくらい摂ればよいのか?

 

 

1日体重1キロ当たり1.0グラム以上を摂ることにしてみてください。

 

 

卵1個                 約6グラム

納豆1パック             約6~8グラム

お肉(100グラム)      約20グラム

お魚一匹(鮭の切り身)約20グラム

 

 

上記のタンパク質の量を参考にして頂き、毎食の中に必ずタンパク質を摂るようにして1日に必要な量をとるようにしてみてください。

 

毎食の中に2品のタンパク質を入れるようにしたら、しっかりタンパク質が摂れますよ!!

 

毎日の食事で心がけることによって、1~2か月くらい経ってくると変化に気付いてくると思います。

 

タンパク質を意識するようになって、むくみが以前より解消された!というお客様も多いです。

 

ぜひ、今日からの食事から意識してみてください。

 

 

本日も読んで頂きありがとうございました。

 

次回は『下半身太りを解消する為の2つ目のポイント』をお伝えします。

 

お楽しみに!

 

 

北九州パーソナルトレーニングでピチピチだったパンツに隙間を…

読了までの目安時間:約 5分

 


 

いつも読んで頂きありがとうございます。

 

福岡、北九州で活動するビューティーアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

2018年11月からトレーニングを開始され、今もトレーニングを頑張って続いている北九州市小倉北区馬借在住の大村様からお客様の声を頂きました。

 

 

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名前:大村 よし子様

 

年齢:41歳

 

住所:福岡県北九州市小倉北区馬借

 

 

 

お身体の写真は10月2日(トレーニング開始前1か月前)から2019年2月25日の身体の変化です。

 

 

1.なぜパーソナルトレーニングを受けようと思いましたか?

 

不規則な生活、偏った食生活が数年続いた事と加齢によりどんどん太ってきたのですが、運動が苦手でジムは続かなかったのでパーソナルジムにして絶対に行かないといけない状況にしようと思いました。

 

 

2.なにがきっかけで私のパーソナルトレーニングを知りましたか?

 

「北九州 尻」で検索したら一番上に出てきました。。笑

 

 

3.なぜ私のパーソナルトレーニングを受けようと思いましたか?

 

最初に行ったパーソナルジムは極端な食事制限でストレスがものすごくたまり、毎日イライラしていました。

食べないので体重は減りましたが、上半身のみ削れて肝心の太い下半身はそのままでした。

下半身を中心にトレーニングできる所を探して体験をまず受けてみたのですが、説明もわかりやすく、今の自分の筋肉の状態、必要なトレーニングを教えて下さり大変腑におちたので申し込みました。

 

 

4.実際に私のパーソナルトレーニングを受けて効果・変化感じられましたか?

 

ガチガチに張っていた太ももがとてもやわらかくなりました。

食事もストレスなくバランスよくとれるように指導して下さったおかげで体重も無理なく少しずつ減っています。

開始当初はピチピチだったトレーニング用のパンツもすきまが出て、おしりも上がってきました。

 

 

5.これからパーソナルトレーニングを始めようとする方にアドバイスをお願いします。

 

パーソナルトレーニングはトレーナーさんと1対1で月に何度も顔を合わせるので、相性も大切だと思います。

事前に体験してみてきちんとした説明をしてくれる所を選んだ方がいいと思います。

 

 

6.私(片岡)に対して感想などがあれば教えてください。

 

不快に思う点が1つも見当たりません。知識・技術はもちろんすばらしいのですが謙虚で信頼できる方だと思っています・

そのおかげでトレーニングが続けられています。

これからもよろしくお願いいたします。

 

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大村様、アンケートにご協力頂きありがとうございます。

 

次回以降の記事にて、何故この結果が出たのかをお伝えします。

 

『体のラインも変わってきたし、お尻にも筋肉がついてきました!』北九州在住のお客様の声

読了までの目安時間:約 4分

 


 

こんにちは。

福岡で活動するビューティアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

北九州小倉南区在住のお客様からトレーニングを受けている感想を頂いたのでご紹介させて頂きます。

 

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住所:福岡県北九州市小倉南区在住

名前:S様

 

 

 

1.なぜパーソナルトレーニングを受けようと思いましたか?

 

 

最初はフィットネスジムに行って独自でトレーニングを行っていましたが、あまり体の変化は感じないし、ひざや腰が痛くなったり、行かなくなったり。それならしっかりトレーナーがついて指導してもらいたいと思って。

 

 

2.なにがきっかけで私のパーソナルトレーニングを知りましたか?

 

 

インスタ。ホームページ。

 

 

3.なぜ私のパーソナルトレーニングを受けようと思いしたか?

 

 

美脚・美尻のためには「足の指」が重要となると書いていたのを見て、どんなものか興味が湧きました。

あとはものすごくしっかりしていて厳しくちゃんとトレーニングしてくれそうだなと思ったので。

 

 

4.実際に私のパーソナルトレーニングを受けて効果・変化感じられましたか?

 

 

感じています!特に食事指導のおかげてタンパク質を意識しだしてからは、しっかり食べていながらも体重も減りました。

体のラインも変わってきたし、お尻にも筋肉がついてきました!

とにかく体全体引きしまりました!

 

 

5.これからパーソナルトレーニングを始めようとする方にアドバイスをお願いします。

 

 

自分がどうなりたいかをしっかり目標にたてていれば、キツイトレーニングも全く苦ではないと思います。

あとは本当にトレーナーとの相性はあると思うので、自分に合ったトレーナー選び大切です。

 

 

6.私(片岡)に対して感想などがあれば教えてください。

 

 

いつも厳しく楽しくトレーニングありがとうございます。体と心のバランスもしっかり見てくれているのでなんでも相談できたりします。キツイトレーニングも全く苦じゃないのは、トレーニングの時間がとても楽しいからだと思います!

これからも更にキツク厳しいトレーニングをお願いします!

 

 

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S様、ありがとうございます!

 

これからもよろしくお願い致します。

 

 

お尻が大きくてパンツを履く時につっかえる…『お尻の大きさを変えるためのステップ2』

読了までの目安時間:約 7分

 


 

こんにちは。

福岡で活動するビューティーアップトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

前回の記事では、今のお尻の大きさを作っている原因とその解消のためのストレッチ方法をお伝えしました。

 

読んで頂けましたか?

 

 

前回の記事はこちらから。

 

 

前回の記事を読んで頂いて、ストレッチやってみましたか?

 

時間がなくてなかなかできないと思うかもしれませんが、1日5分だけでも時間を設けて是非やってみてくださいね。

上手くいかないという場合は、お気軽にお問合せください。

 

 

今日は「お尻の大きさを変えるためのステップ2」をお伝えします。

 

前回の記事にて、お尻の筋肉を使う関節が動かないことによってお尻に脂肪がつきやすくなっていくとお伝えしました。

 

お尻の筋肉は一つではありません。

 

お尻にはたくさんの筋肉がついています。

 

 

こんなにたくさんあります。(写真右の大殿筋から下の内閉鎖筋まで)

 

びっくりですよね。

 

座り仕事や日頃から歩いたり、走る事が少ない場合だとこれだけたくさんの筋肉を使うことが少なくなっていきます。

歩いたり、走ることは少ないけれどトレーニングはしっかりやっているというあなたも使えていないことが事がありますよ。

 

スクワットやデッドリフト、ヒップスラストなどお尻を鍛えれるという種目はたくさんありますが、悲しいことにこれだけをやっていてもお尻を小さくすることはできません。

 

(ヒップスラストのトレーニングの写真)

 

 

『お尻の大きさを変えるためには、地味な作業の繰り返し。』

 

お尻の大きさを変えるためには、土台となる筋肉をしっかり鍛えていく必要があります。

 

「インナーマッスル」

 

あなたも聞いたことがある言葉だと思います。

 

少し説明をさせて頂くと

 

「骨の近くについている筋肉」

 

私たちの身体は約200個ほどの骨で支えられています。

 

その200個ほどの骨についているのが筋肉です。

 

その筋肉の中には骨の近くにあって姿勢を保ったり、関節を安定させりする筋肉(深層筋)と、たくさんの関節にまたがってついていて大きな力を出すための筋肉(表層筋)があります。

 

スクワットやヒップスラストなどはたくさんの筋肉を働かせて大きな力を出すトレーニングです。

主に表層筋を使っていくトレーニングです。

 

ヒップアップやお尻を大きくしたいという方は、表層筋を使っていくトレーニングをやっていればある程度の所まではいけると思います。(人それぞれ身体は違うので....)

 

ですがのお尻を小さくしたい場合は違います。

 

お尻を小さくしたい場合は、深層筋の筋肉を鍛えていく必要があります。

 

深層筋の筋肉は、

 

「中殿筋」

「小殿筋」

「大腿方形筋」

「梨状筋」

「内閉鎖筋」

「外閉鎖筋」

「上双子筋」

「下双子筋」

 

があります。

 

この8つがお尻を小さくするための大事な筋肉です。

 

 

『なぜ深層筋なのか?』

 

それは骨に近くにある筋肉だからです。

 

お尻を小さくするためには、脚の骨(大腿骨)の大転子(だいてんし)の出っ張りを改善していく必要があります。

 

 

 

大転子(赤い丸で囲った部分)という部分が内側(内旋)に捻れ、内股になりお尻が大きくなってしまいます。

下の絵の内旋という動きです。

 

 

(ネットより引用)

 

 

深層筋は姿勢を保ったり、関節を安定させる筋肉とお伝えしましたよね。

脚の骨(大腿骨)の姿勢の崩れがおきているのは、深層筋が弱くなって使いづらい状態になっていることが原因として多いです。

 

 

『深層筋を鍛えるには、どうすればいいのか?』

 

以下動画で紹介します。

 

https://www.youtube.com/watch?v=czQlNFObIp4

 

https://www.youtube.com/watch?v=LjxhgCm1Ddg

 

 

 

1つめの動画は、開く際にお尻の下の筋肉を使ってひらく意識です。

15回を休憩を挟みながら2セットやってみてください。

 

 

 

 

2つめの動画は、お尻の上の方を筋肉を使う意識でいきましょう。(図でいうと起始と書いてある部分です)

この動きも15回を休憩を挟みながら2セットやってみてください。

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

実際にやってみて使っている感じがあればバッチリですが、初めは使っている感じが意識しづらいと思います。

ゆっくり動かしながら行ってみてください。

 

まずはいうこ「やってみよう!」と一歩踏み出して始めてみてくださいね。

 

今日は「お尻の大きさを変えるためのステップ2」をお伝えしました。

 

読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

 

『1ヶ月週1回のトレーニングでもお尻の大きさは変えられる。』

読了までの目安時間:約 6分

 


 

 

こんにちは。

福岡で活動するビューティーアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

今日は「お尻の大きさを変える」ための方法をお伝えします。

 

今、現在あなたは一生懸命にトレーニングや食事を頑張っているのにお尻の大きさを変えられずに悩んでいるのではないでしょうか。

 

 

「お尻の出っ張りをなくして、自分の好きなパンツを履きたい」

 

このような思いをお持ちですか?

 

 

大丈夫です!

 

そのお悩みは解消できます。

 

下の写真をご覧ください。

 

 

2018年3月18日~2018年4月8日の約1か月のトレーニングでお尻の幅の変化です。

 

このお客様、約1年半別のジムでトレーニングしていましたが、私とのトレーニングを開始して(1か月週1回のパーソナルトレーニング)お尻の大きさは変わってきました。

 

(私がすごいわけではなく、お客様がしっかりと意識を高く持ち、日々の生活や自宅トレーニング行ってくれた結果です。)

 

 

 

 

今日は、「お尻の大きさ」に悩みを抱えているあなたにお伝えしていきます。

 

 

『今のお尻の大きさを作っている原因を見つける。』

 

まずは、今のあなたの悩みを作っている原因を探し、見つけることが大事になります。

 

多くの方が、原因を考えずにSNSやネットであるトレーニング方法を試すことをしています。

それで解消できれば問題はないのですが、一向に解消できないと悩んでいる方は多いです。

 

 

では何故今のお尻の大きさをつくっているのでしょうか。

 

それは

 

「太ももの前や外側の筋肉が硬くなっており、日頃から太ももの前や外側が使いやすい状態になっていること。」

「お尻の筋肉が使いづらくなり、弱くなっていること。」

 

が多くの原因にあります。

 

 

太ももの前や太ももの外側の筋肉が硬くなることによって負担がかかり、身体の背面にあるお尻の筋肉は使いづらい状態にあることが多いです。

 

 

脂肪は関節の動きが少ない部分についていきます。

 

お尻の筋肉を使う関節が動かないことによって、お尻に脂肪がつきやすくなっていきます。

 

 

このような原因を知らずに、スクワットなどのトレーニングをしていませんか?

 

このままの状態でトレーニングをしていると、今のお尻の大きさは変えれないですし、太ももの前や外側の張りなどが増してしまい更なる悩みの原因をつくってしまいます。

 

お尻を小さくするためには、トレーニングを開始する前に太ももの前、太ももの外側の筋肉をストレッチして負担をなくしていくことが大事です。

 

 

「太ももの前の筋肉」(大腿四頭筋)

 

 

 

「太ももの外側」(大腿筋膜張筋)

 

 

 

 

 

「大腿四頭筋のストレッチ方法」(太もも前)

 

・片膝を曲げて外側に開き、身体を後ろに倒していきます。

※無理に身体を後ろまで倒さなくても良いです。太ももの前が伸びてきたら肘をついて、そのまま静止しましょう。

 

片脚20秒×2セット

 

 

 

 

 

「大腿筋膜張筋のストレッチ方法」(太ももの外)

 

・片方の膝を曲げて(約90度)、反対の脚を曲げている脚の膝に乗せて身体を後ろに倒していきます。

 

太ももの外側に伸び感がきた場所で止まって20秒静止しましょう。(20秒×2セット)

 

※身体を後ろに倒しすぎて、伸ばすほうのお尻が上げってこないように。

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

太ももの前、外側は伸びている感じがしましたか?

 

お尻の大きさを変えるための始めの大事な一歩です。

 

ぜひ朝や夜寝る前に行っていきましょう!

 

次回は、お尻の大きさを変えるための次のステップ「お尻を小さくするためのお尻のトレーニング方法」をお届けします。

 

 

 

本日も読んで頂きありがとうございました。

 

「お尻が上がらないのは、背骨の筋肉が使えていないから」

読了までの目安時間:約 9分

 


 

おはようございます。

福岡、北九州で活動するビューティアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

前回の記事にて「お尻をあげるためには、お尻だけを鍛えるのでは足りない」という事をお伝えしました。

 

今日は前回の記事から続き「お尻をあげるための方法」についてお伝えしていきます。

 

 

ジムでどれだけお尻のトレーニングをしてもお尻が上がらないのは、お尻だけに重点を置いていることが原因としてあります。

 

お尻のトレーニングの代表的な種目といえば、スクワットやテレビでよく紹介されているヒップスラストなどがあります。

 

(ネットより引用)

 

あなたも見たことがある、または実際にやったことがあると思います。

 

しかしお尻の種目をやっていても、鍛えて引き締まったとしてもお尻が上がるとは限りません。

 

 

「え?お尻のトレーニングをすればお尻が上がるんじゃないの?」

 

 

と思っているのでは。

 

 

お尻のトレーニングをすればお尻の筋肉は大きくなります。

お尻は引き締まります。

 

ですがそれがバランスの良い体型と言えるのかと言えばそうならない場合もあります。

 

あなたが求めているのは、昔から姿勢が悪い、また年々落ちていく筋肉によりお尻が下がったのを解消しを綺麗なボディラインにしたいのではないでしょうか。

 

 

そのためには、「お尻」という一つの部分に重点を置くのは非常にもったいないです。

 

いくらお尻を鍛えても上がったお尻になるとは限りません。

 

お尻を上げるためには腰、背中、お腹の筋肉に意識を高めることが大事になります。

 

背中、腰の筋肉が弱くなっていることで猫背になり、お尻の下がってしまうことがあります。

 

背中、腰の筋肉とは「多裂筋」という背骨を支えるインナーマッスルの筋肉です。

 

 

 

 

 

この背骨にそっている筋肉が弱くなることによって、背中が丸くなりお尻が下がってしまいます。

 

このような姿勢になります。

 

 

膝が曲がり、腰も丸まりお尻の下と床の距離が短くなっている姿勢です。(いわゆる猫背です)

 

この姿勢のままお尻のトレーニングをしてもお尻があがる事は難しいです。

 

お尻の筋肉は、骨盤から脚の骨にかけてついています。

 

 

お尻の筋肉の代表的な「大殿筋」(だいでんん)という筋肉。

 

 

ここを鍛えればお尻は引き締まります。

 

 

 

ここで一つあなたに試して欲しいことがあります。

 

 

立った状態で背中、腰、膝を曲げた姿勢でお尻の穴を締めるようにお尻にギュッと力を入れてみてください。

 

この姿勢でお尻に力を入れる。

 

いかがですか?

 

お尻に力が入った感じがあるとあると思います。力を入れた時、実際にお尻を触ってみてお尻が硬くなっているのがわかると思います。

 

 

次に、膝を伸ばし、背筋を伸ばした状態(天井から糸で引っ張られているイメージ)で、さっきと同じようにお尻に力を入れてみてください。

 

 

いかがでしたか?

 

さっきと同じように力が入った感じがありましたか?お尻が硬くなっていますか?

 

最初にやった時よりお尻に力が入りにくかったと思います。

 

このことから感じるように、お尻に力を入れるためには骨盤を後ろに傾ける必要があることがわかると思います。

 

なにが言いたいかというと、背中、腰が丸った状態のままお尻を鍛えすぎるとお尻は引き締まりますが、猫背を助長してお尻が上がってこないのです。

 

 

では一体どうすればよいかというと、先ほどもお伝えした背中の筋肉を鍛えることが必要になります。

 

 

 

 

この筋肉を鍛え、綺麗な姿勢が作れている状態のままお尻のトレーニングをすることがお尻を上げるためには重要になります。

 

 

 

では一体どうすればこの筋肉を使えるようにできるのか?

 

 

①うつ伏せに寝て、腰骨を床に押し付けるようにして少し腰骨を反らす。

 

②その状態から脚と手を床から浮かせていきます。

(手をあげた時、首がきつくなる時は脚だけでOKです)

 

③脚と手を上げた状態を15秒~20秒キープします。

 

※腰が痛くなる場合は、お腹の筋肉の力が向けているので一度お腹をへこました状態からもう一度行ってみてください。

 

 

これを2~3セット行います。

 

 

行っている際、先ほどの写真の矢印の部分に力がグッと入っていることが大切です。

 

このグッと力が入った所が「多裂筋」です。

 

この「多裂筋」の筋肉が使えて姿勢が整った状態で、お尻のトレーニングを行う事によって綺麗なフォームでトレーニングを行う事ができるようになります。

 

上がったお尻を手に入れる為には、綺麗な姿勢つくりも大事になります。

 

 

本気でお尻をあげて、女性らしいボディランになりたい!というあなた。

ぜひ実行してみてください。

 

 

 

 

40代女性のS様

 

背中、腰のカーブができてお尻も上がってきました!

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

今回の記事は、「お尻をあげる為にはお尻だけを鍛えるだけでは足りない」という事をお伝えしました。

 

記事でお伝えしたトレーニングを是非実践し、キュッと上がったお尻を手に入れてください。

 

 

身体は何歳になっても変えられます。

 

 

「年齢と共に落ちてきた筋肉を鍛えて、身体を変えたい!」

 

「永年の悩みであるお尻の悩みを解消したい!」

 

「これまでお尻を変えるために、トレーニングを頑張ってきたけれど変わらない......どうすればいいの?」

 

 

と本気で悩んでいるあなたをサポートします。

 

 

いつも読んで頂きありがとうございます。

 

 

「お尻を鍛えれば、お尻が上がる?」40代女性のヒップアップのためには?

読了までの目安時間:約 5分

 


おはようございます。

福岡大名、北九州で活動するビューティーアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

 

お尻を上げるためにはお尻を鍛えれば上がる!とこのように思っているのではないですか?

 

お尻をあげるために、ジムでレッグプレスやマルチヒップマシンやスクワットなど一生懸命行っているのでは。

 

(ネットより引用)

 

お尻を鍛えることによりお尻の筋肉は大きくなりますが、あなたが求める丸みのある上がったお尻からは逆に離れていくかもしれません。

 

何故ならお尻の筋肉を鍛えすぎると骨盤が後ろに倒れ、姿勢が崩れてしまいお尻が下がり横に這った四角いお尻になるからです。

お尻がいくら大きくても、姿勢が崩れていては綺麗なボディラインとは呼べないのではないでしょうか。

 

丸みのある上がったお尻をつくり、綺麗なボディラインになるには「お尻は鍛えすぎない」という事です。

 

 

これまでの記事でもお伝えしていることですが、お尻の筋肉は1つではありません。

 

 

お尻の筋肉は9個あります。

 

身体の表面にある触れる筋肉「大殿筋」

大殿筋の奥にあり骨の近くにあるインナーマッスル「小殿筋」「中殿筋」「深層外旋六筋」(6つの筋肉があります)

 

これらを全部合わせて9個です。

 

特に大きな筋肉「大殿筋」は仙骨、骨盤、大腿骨と3つの骨をまたいでついています。

 

 

 

私たちの姿勢は、筋肉の長さのバランスで主に支えられています。

 

筋トレというと「筋肉に負荷をかけて鍛える事」というイメージがあると思います。

これは確かにそうなのですが、一つの筋肉を鍛えすぎると筋肉が縮まりすぎて姿勢を変えることもあります。

 

例えば、猫背の人は身体の前面の筋肉(胸の筋肉や腕の力こぶの筋肉や腹筋など)が縮まりすぎている事がよくあります。

 

このような方に、更に胸の筋肉や力こぶ筋肉の筋トレだけをしてしまうと更に猫背を助長させてしまうことがあります。

 

胸の筋肉や力こぶの筋肉も大事ですが、胸を開くために背中の筋肉も鍛えることが大事になります。

 

要は「偏らずにバランスよく鍛える事」が大事です。

 

お尻の話に戻りますが、お尻だけを鍛えすぎるとお尻だけ大きくなり骨盤も後ろに倒れやすくなりお尻は更に垂れてきます。

 

「上半身と下半身のバランスを整えたい」

 

「お尻、脚を引き締めて綺麗なボディラインになる」

 

のがあなたの目的だと思います。

 

一つの筋肉に焦点をあてるだけでなく「どうすれば綺麗なボディライン」になるかを考えて行うことが大事です。

 

そのためにはお尻以外に「背骨の筋肉」(姿勢を支えている筋肉)に目を向けることが必要です。

 

次回は、お尻を上げて姿勢を綺麗にするための「背骨の筋肉」についてお伝えしていきます。

 

 

今日、お伝えしたかったことはあなたの本当の目的はどこにあるのか?一つに焦点を充てずに全身を見ることが大事ということです。

 

もちろんお尻の筋肉も大事です。ですがそれだけでは綺麗なボディラインにはなれません。

 

1回60分のトレーニングでお尻や姿勢の変化をしたお客様の写真です。

胸の開きもよくなり、お尻も上がりました。

 

お尻もトレーニングしましたが、背骨の筋肉もトレーニングした結果です。

 

 

 

 

いつも読んで頂きありがとうございまいます。

 

 

 

スクワットで本当にお尻を使ってますか?スクワットの前にやる事。

読了までの目安時間:約 6分

 


 

おはようございます。

福岡、北九州で活動するビューティーアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

先日、8月17日(木)に福岡県北九州市のStudio BOOZER CRiBさんで「お尻スリムアップセミナー」を開催させて頂きました。

 

(掲載の許可は頂いています)

 

 

参加者全員が女性の方で、ジムに通ってトレーニングやスタジオレッスンに取り組んでいるけれどお尻のたるみ、太ももの内側のたるみが解消されないとお悩みを抱えている方たちでした。

 

具体的には「ヒップアップしない」「背中、お尻にかけてのたるみ」「お尻・脚痩せ」「太もも内側・お尻」など。

 

下半身にお悩みを抱え、特にお尻が変わらないのが....と。

 

今回セミナーで行った種目は、自宅やジムでも簡単にできるすべて自分の体重を使ったトレーニングをお伝えしました。

 

種目は、お尻に焦点を当てた全部で8種目です。

今日はその一部を動画使ってご紹介いたします。

 

その前に......

 

『お尻のたるみやヒップアップのためにスクワットだけでお尻を鍛えれば良いわけではありません。』

 

お尻には9個の筋肉があります。

 

 

この9個に対してそれぞれトレーニングがあります。

 

スクワットやジムにあるレッグプレスは主にお尻の大きな筋肉「大殿筋」(だいでんきん)という筋肉を鍛える種目です。

もちろんスクワットでお尻を鍛えることはできるのですが、スクワットだけでは足りません。

 

大殿筋と他の8個の筋肉をバランスよく鍛えることでお尻のたるみは解消されます。

 

特にお尻のたるみのお悩みをもつ方は、お尻の上「中殿筋」(ちゅうでんきん)という筋肉が弱くなり硬くなっていることが多くあります。

 

(骨盤を横から見た図)

 

中殿筋には骨盤を安定させる作用をもつため、この筋肉が弱く、硬くなると骨盤が後ろに垂れたり、左右に動きやすくなります。

骨盤の崩れが、姿勢の崩れにもつながっていきます。(他には足の姿勢の崩れも)

 

 

 

 

この写真のように、尾骨(お尻の尻尾の先)が正面に向いているような姿勢になります。

 

 

 

背中、腰は丸くなり猫背の姿勢になりお尻は垂れていきます。

 

スクワットの時はこのような姿勢になる事が多いです。

 

福岡パーソナルトレーニング

 

これでは、骨盤が後ろに倒れ姿勢が悪いまましゃがんでいるような感じです。

 

このお悩みを解消するためには、スクワットを始める前に骨盤を安定させる筋肉に刺激を入れることが一つの選択肢です。

 

 

『どうすれば骨盤を安定させる「中殿筋」を鍛えることができるのか』

 

 

動画のように、ポイントを押さえる事で効き方が違います。

お尻の上の方を使っている感じがあればバッチリです。

 

中殿筋はお尻のインナーマッスルです。

インナーマッスルは、骨に近い部分にある小さな筋肉です。

 

骨を支える筋肉でもあります。

 

大殿筋は、アウターマッスルといってインナーマッスルより身体の表面にある筋肉です。

 

まずは、骨に近い部分にあるインナーマッスルに刺激を入れて、骨盤が正しい位置になった状態でスクワットを行うことでより一層トレーニング効果は高まると思います。

 

実際にまず中殿筋を鍛えて、そのあとスクワットを行うとお尻に効いた感じが違ってくるので、ぜひ自宅やジムでのトレーニングで取り組んでみてください。

 

「今日はお尻のたるみ解消のためには、スクワットだけでなくスクワットの前にやる事」についてお伝えしました。

 

いつも読んで頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

『ジム・自宅でトレーニングをしているのにお尻が上がらない…』その解消法とは?

読了までの目安時間:約 6分

 


 

福岡、北九州で活動するビューティーアップデートトレーナーの片岡慎一(かたおかしんいち)です。

 

前回の記事読んで頂けましたでしょうか。

前回の記事は、ジムや自宅でトレーニングをしているのにお尻が上がらない。その原因についてお伝えしました。

 

日常生活の過ごし方、今の自分の身体の状態を知る方法についてでした。

 

前回の記事はこちらから。

 

 

今日は、前回の記事でポイントに挙げた『お尻をあげるための解消法』についてあなたにお伝えします。

まず初めにこのトレーニングをご覧ください。

 

 

 

これは四つ這いになって、伸ばした脚を上に持ち上げていくお尻のトレーニングです。

お尻の筋肉は、主に股関節の伸展動作で筋肉が収縮し使われていきます。

 

股関節の伸展動作とは、大腿骨(脚の骨)が身体の後ろに動く動きの事を言います。

 

 

 

 

垂れたお尻をあげるためには、「大殿筋」という筋肉を使うことが大事になります。

他にもお尻の筋肉はたくさんありますが、今回は大殿筋にフォーカスを当てていきます。

 

 

 

 

先ほどもお伝えしましたが、脚の骨(大腿骨)を伸展方向(身体の後ろ)にもっていく動作でお尻の筋肉は使われていきます。

 

でもこの際、気をつける部分があります。

それは、前回の記事にてお伝えした『姿勢』です。

 

 

関節には、動きを伴う関節もあれば、安定性を伴う関節があります。

 

胸椎は安定性<可動性 腰椎は安定性>可動性 股関節は安定性<可動性

 

 

  

(ネットより引用)

 

 

 

脚を後ろにもっていく際、腰椎の安定性(背骨を固定する力)がなく、腰を反り骨盤を前傾方向にもっていきながら脚を後ろにもっていくようにするとお尻の筋肉は使われづらくなり、腰の筋肉ばかり使ってしまいます。

 

下の写真のようになっていきます。

 

 

 

本記事の初めに載せた写真と比べてみてください。

 

 『腰椎が安定してる』    

   

 

 

 

『腰椎の安定性がなく、腰が反っている』

   

 

 

この姿勢にポイントを置くだけ、お尻を使ってくる感じは全然違います。

左の写真がお尻をしっかり使えるフォームです。

 

これまでの私の指導経験上、このように腰椎の代償作用(腰が反ってたり、丸まったりすること)によりお尻をしっかり使えていない女性がすごく多いと感じます。

 

これは年齢、生活習慣の違いも大きく異なりますが、年齢と共に下半身、体幹(お腹、背中)の筋肉が落ちてくると背中が丸くなり、姿勢が崩れることにより背骨を支える力がなくなり、関節を動かす際どこかの部分で代償をして動かそうとします。

 

これも前回お伝えした記事の骨盤の位置を保ったまま行うようにすることが大事です。

 

今回の紹介したトレーニングでは、腰骨の間に手のひら一枚くらいが入る隙間をつくりその隙間が潰れたり、隙間が空きすぎないようにすることがポイントです。

 

その意識のまま行うことによって骨盤の正しいポジションが保たれていきます。

 

 

 

 

腰骨と恥骨を結んだ三角形を崩さずに行うことで、あなたのトレーニングはもっと効果的なものになります。

 

ぜひジム、自宅でトレーニングする際も意識して行って頂きたいです。

今日の記事が、年を重ね垂れてきたお尻のたるみを気にされているあなたのお役に立てたら嬉しいです。

 

 

 

いつも読んで頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

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プロフィール
片岡慎一プロフィール

代表兼パーソナルトレーナー
片岡 慎一(かたおか しんいち)
詳しいプロフィール
kindle電子書籍(2017年6月出版)
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